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アタリが来たら、スマホを触る余裕なんてない。
SNSでシェアする気はない。自分だけの記録として残したい。
帰ったら疲れて、結局そのまま……
いつものカメラで、釣果も景色も撮るだけ。アプリを開かなくていい。
時刻と場所は写真から自動で入る。釣果の写真に、魚名とサイズを書き足すだけ。
写真の撮影時刻と場所から、釣行を自動で作成。複数の写真をまとめて選ぶだけ。
釣果の写真には魚名・サイズ・匹数を。景色の写真は入力なし。サビキの数釣りにも対応。
写真の位置から場所名を自動入力。あとから地図で直せる。
保存する写真からは撮影情報をすべて削除。場所は自分の記録としてだけ残る。
Google Lens で写真から検索。名前はあとから直せる。
写真のない日も入力で記録。写真の追加・差し替えや、リストに出すメイン写真の選択もできる。
「あの一瞬を、
逃したくなかった。」
竿を出している間、スマホをじっくり触っている余裕なんてないですよね。でも、魚が来た瞬間や、いい場所を見つけた瞬間は、後からじゃ思い出せない。
魚種やサイズは、あとで整理すればいい。でも、いつ、どこで釣れたのかだけは残しておきたい。それなら、撮った写真に任せればいい。そう思って、フィールドノートをつくりました。
ノートを取り出す暇はなくても、写真は撮れるはずだから。
つれた日。制作者現在β版です。フィードバックをお待ちしています。